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以前、タカラトミーのQ−ステアの発売に合わせて、NewBeetleへのボディースワップを募集したとこと、HN:ほーりー
さんがスワップに成功したとの事で早々に連絡を頂きました。
基本はチョロQなので、ボディーの乗せ替えなんて簡単、簡単と思っていたスタッフも早々に挫折したため、ほーりーさんの情報は非常に嬉しく思いました。
写真を見ても分かるように、スタンダードシリーズではなく、NewBeetleCupの限定品を用いておられるところをみても、ほーりーさんの気合が伝わってきますよね。
ご本人にかるくインタビューしましたので、ご紹介します。
@製作時間はどのくらいでしょうか?
Beetle Capは約1時間くらい、カブリオレが約1.5時間ですね。
A苦労した点はどのあたり?
Beetle Cap仕様の方はQ−ステアのシャーシが入るように、ボディのフロントグリルの裏側を表面ぎりぎりに削りましたが、それでも合わなかったので、シャーシのフロント側も2ミリぐらい削りました。
カブリオレは、フロント周りの改造はBeetle Cap同様に改造し、カブリオレは、ボディの高さがないので、シャーシが入らず内装部を、ダッシュボード、ハンドル、リヤシート背もたれ部を残してカットしました。
しかしシャーシは、入ったのですが、ボディの姿勢が尻上がりになってしまいました。
#でも、Calっぽくてスタッフは好きですよ...尻上り
B実際の走行はいかがでしたか?
通常どうり走ります。カブリオレの方が、屋根がないので赤外線の入りが良いです。
Cご本人のお乗りの愛車は?
2001年型ニュービートルです。


ほーりーさん、今回の企画に早速チャレンジしていただき、大変ありがとうございました。
VW is Hobby!
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